120インチ☆4K・8Kシアター視聴会を開催します☆ |
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2025年 12月 02日
12月6日土曜日、VictorのD-ILAプロジェクターをフルラインナップで揃えて視聴会を開催致します。
※当店店内で配布、または郵送させて頂きましたハガキに開催日の誤りがございます。正しくは12月6日(土)開催ですので、お間違えの無いようご来店ください。 ご迷惑をお掛け致しましたことをお詫び申し上げます。 8Kホームシアタープロジェクター、DLA-V900RとDLA-V800R。 世界最小ネイティブ4Kプロジェクタ―(※)、DLA-V7、DLA-V5。 4台のプロジェクターの映像を120インチスクリーンに投写、サラウンドはB&W700シリーズでドルビーアトモスを構築します。 ※2024年12月6日、JVCケンウッド調べ) 詳細は当店ホームページのイベントコーナーをご覧ください>> 新たにプロジェクタ―購入をお考えの方や、プロジェクターのグレードアップをお考えの方、そしてこれからホームシアターを構築しようという方にも是非ご体感頂きたい内容になっております。 120インチとB&W 700シリーズ5.1.2ch構成にする関係上、当店シアタールームの広さを考慮して定員4名様とさせて頂きましたが、日頃視聴頂く環境よりも迫力があり、一層、没入感が凄いシアターとして調整しますのでご期待ください! 視聴会参加ご予約、ご来店をお待ち致しております☆ #
by csitoyama
| 2025-12-02 23:14
| ■イベント
2025年 11月 28日
今週末開催のアキュフェーズ試聴会の準備中! メーカーさんが朝一から来て、セッティングしてくださっています! ![]() 今回は豪華3本立てのスペシャル企画! 製品紹介の試聴会と、今回全国初となる修理実演(土曜日のみ)、JAZZ TIMEがございます! 是非この機会にご来店ください。 お待ちいたしております! お問い合わせ先↓↓↓ 076-491-1568 クリアーサウンドイマイ
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by csitoyama
| 2025-11-28 11:47
| ■イベント
2025年 11月 27日
全国初となる「バンドマンのためのオーディオ試聴セミナー」を開催しました。 これまではオーディオ的観点として「聴く側」という角度からの試聴会しかやっていませんでした。 今回は新たに「演奏する側」の視点に立った試聴セミナーを企画しました。 参加してくださったのは、富山で活動する20代〜30代のロックバンドの皆さん。 自分たちのオリジナル楽曲や有名ロック曲を題材に、オーディオシステムの エントリー/ミドル/ハイエンド の3クラスを比較試聴しました。 コメントとしては、 「音がたくさん飛んでくる」 「自分たちの曲がシステムによってこんなに聴こえ方が違うんだ」 「気になっていた部分がより鮮明に聴こえ、もっと気になるようになってしまった」 「音楽制作に対する意識が高まった」 バンドマンならではの耳で、その違いを瞬時にキャッチしていたのが印象的でした。 特に印象的だったのは自らの楽曲を音源にしてくださったhanamukeのSelfieという曲は、ボーカルの質感、楽器の定位、ドラムのしっかりとした濁りのない低域など、 ハイエンドシステムでかけた時でもしっかりと鳴っていたのが印象的でした。 セミナーでは、比較試聴をしながら「楽曲制作側はどんな点を意識してレコーディングするのか」の解説も行われました。 講師を務めるのは米国で開催されるネイティブ・アメリカン・ミュージック・アワード(通称 NAMMYS)の「ベストワールドミュージックレコーディング部門」を受賞したRED EARTHの今井英樹氏です。 *RED EARTH(レッドアース)は、ネイティブ・アメリカンの伝統音楽を基盤に、ファンク、レゲエ、ジャズ、ラテン、HIP HOPなど幅広いジャンルをミックスした現代のワールドミュージック/フュージョンとして音楽的に実験的かつ自由な発想で活動したネイティブ・アメリカンのシーンを牽引したロックバンド。 今までのレコーディング現場で培った経験をもとに、楽曲制作に必要な要素を具体的に伝えていただきました。 有料イベントであるため詳細は書けませんが、実践的な視点が共有され、参加者からは大きな反響がありました。 - 「音楽の聴き方に深みが出た」 - 「今日教わった要素を録音に取り入れたい」 - 「第2回もぜひ開催してほしい」 制作現場に直結する学びが得られたことで、次の作品づくりに活かしたいという声が多く寄せられました。 この企画のきっかけとなったのは、FMとやまが主催する能登沖復興支援イベント「Back on FES LIVE」への協賛でした。 このフェスで出会った富山のバンド「DUMMYKID」のドラマーとの交流が始まり、彼のバンド活動の想いやオーディオを聴いてもらった時の感動などに共感し、今回のセミナーにつながりました。 なぜこのような企画をしようと思ったのかー。 当店に初めてご来店いただいたお客様にリスニング環境を伺うと、多くの方がイヤホンやヘッドホン、スマホで音楽を聴いており、実はオーディオシステムで音楽を楽しむ環境を持っていないことが多いのです。 スマホからの音は分離が悪くひとつの塊のようになり、楽器の位置関係が曖昧な傾向になります。一方で、同じ曲をオーディオシステムで再生すると、演奏シーンがどんな雰囲気なのか細かく分かるようになり、音楽本来の魅力に気付かれる方も多くいらっしゃいます。 では、「聴く側」だけでなく「演奏する側/バンドマン」は、 このような音の違いを知っているのだろうか? どんなリスニング環境で聴いているのだろうか? といった疑問を持つようになりました。 リスニング環境が悪ければ、自身の作品の完成度すら曖昧なままになりかねません。 逆にリスニング環境が良いと様々な気付きが生まれ、音楽制作のレベルも自ずと上がってくるはずです。 ミュージシャンが音にこだわれば、作品レベルも向上し、そして聴いているリスナーにも素晴らしい音楽作品が提供されると思います。 音楽からオーディオへの結ぶ道かなと感じています。 このオーディオ試聴セミナーを開催してみて、いつものオーディオ試聴会とは全く違う雰囲気でしたが、音楽的視点からの新しいワードも新鮮でしたし、視野が広がったように思いました。 当店では北陸オーディオショウを通じていつもお伝えしていますが、音楽文化の発展とオーディオ文化の発展は表裏一体だと考えています。 オーディオは「聴く側」「演奏する側」双方にとって非常に重要なアイテムであることが身に染みてわかりました。 これからも当店は地域の音楽文化に微力ながら貢献できれば幸いです。 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました! ●試聴したシステムは、下記のシステムで試聴いたしました。 エントリークラス ・DENON RCD-N12 ネットワーク対応CDレシーバー ・KEF Q1 META スピーカーシステム ミドルクラス ・Marantz SACD30N ネットワーク対応SACDプレーヤー ・Marantz MODEL30N プリメインアンプ ・B&W 704S3 スピーカーシステム ハイクラス ・Electrocompaniet ECM 1 MKⅡ ネットワークプレーヤー ・Electrocompaniet EC4.8 MKⅡ プリアンプ ・Electrocompaniet AW800M モノラルパワーアンプ ・Diptyque audio DP 160 MKⅡ 平面スピーカー #
by csitoyama
| 2025-11-27 15:54
| ■イベント
2025年 11月 25日
「トップスピーカーを6本に変更して頂けますか?」
築100年を数えるご実家を週末だけの別宅として改築中のYI様からお電話を頂いたのは初夏の頃。 砺波市のイオンシネマで上映中だった「鬼滅の刃」ドルビーアトモス版を鑑賞されたその感動のまま、当店にお電話を頂きました。 ドルビーアトモス5.1.2ch仕様の計画で既に工事は進行していましたので、すぐに施工会社Better Daysの現場監督へ連絡、急遽現場で打ち合わせを行いました。 ドルビーアトモス5.1.6ch! 図面上でトップスピーカーの設置位置を考えても、天井裏の梁などの関係で思い通りにならない場合もありますし、ましてや新築ではなく旧家の改築の建物であり、上手くいくか完成までは息を抜けない現場(いつもそうですが)になりました。 結果は、現場の方のご協力で、写真のように6本のB&W CCM362が上手く収まりました。 B&W CCM362は非常にコストパフォーマンスの高いスピーカーで、奥行が浅いので、様々な場所への取付けが可能な当店でベストセラーになっています。 トップスピーカーをCCM362にして、グラウンドレベルのスピーカーを同じくB&Wの700シリーズで構築するマルチチャンネル型は当店お勧めで、没入型立体音響空間ドルビーアトモスを成功に導く方程式です! ドルビーアトモス5.1.6chということは、11chのアンプを搭載しているAVアンプが必要(外部パワーアンプを使用しない場合)です。 幸いにしてYI様はリビングシアター計画当初からmarantz CINEMA30を導入予定でしたので問題はありませんでした。 ちなみにスピーカーは次の通り。 フロント B&W 702S3 センター B&W HTM71S3 リア B&W 704S3 トップスピーカー B&W CCM362 サブウーファー B&W DB4S テレビは85インチを壁掛けで導入されており、SONY K-85XR90です。 HDMIケーブルはAIM製レーザーケーブルで統一して、キレの良い音と高精細で動作安定した立体感のある4K映像を目指しました。 映画だけではなく音楽のライヴもたいへんお好きなYI様には良質な4K&ドルビーアトモス仕様のフィジカルメディアも使って頂きたいので、ユニバーサルプレーヤーMAGNETAR UDP800を導入頂きました。 ホームシアターの設置、調整を終えて、お客様がどんなコンテンツを再生されるか、いつも楽しみのひとつだったりします(^^♪ 今日この日を楽しみに、「1枚」をご用意されているケースが多いのです。 YI様はAdoのブルーレイでした! 北陸オーディオショウ2025の、ホームシアターブースでの再生で感動して、ブルーレイを購入されたとのことで、大変嬉しい限りです! もちろん、YI様はご満足で、ドルビーアトモスを導入して良かった!と大満足のご様子でした。 実はYI様のリビングシアターは、将来的にプロジェクターとスクリーンを導入できるように準備工事が成されています。
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by csitoyama
| 2025-11-25 21:05
| ■AV/ホームシアター
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